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募集要項

【2019年7月3日update】

令和2年度研修医募集について (基幹型臨床研修病院)

 

【臨床研修管理委員会委員長あいさつ】

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【教育指定】

  • 日本内科学会認定医制度教育関連病院
  • 日本消化器病学会認定関連施設
  • 日本循環器学会認定循環器専門医研修施設・研修関連施設
  • 日本腎臓学会研修施設
  • 日本透析医学会教育関連施設
  • 日本外科学会外科専門医制度指定修練施設
  • 日本乳癌学会専門医制度関連施設
  • 日本泌尿器科学会専門医教育施設
  • 日本眼科学会専門医制度研修施設
  • 日本耳鼻咽喉科学会専門医制度研修認定施設
  • 日本病理学会研修登録施設
  • 日本がん治療認定医機構認定研修施設
  • 日本整形外科学会専門医制度研修認定施設

【指導医】(※臨床研修指導医講習会受講済:23名)

内科

※野崎 裕広(呼吸器内科):日本内科学会専門医、日本呼吸器学会専門医、日本結核病学会指導医、
             日本アレルギー学会指導医、日本禁煙学会専門指導医、
             日本プライマリ・ケア認定医、日本医師会認定産業医
※富田  亮(腎臓内科) :日本内科学会認定医、日本透析医学会専門医、日本腎臓病専門医、医学博士
※杉山 和寛(腎臓内科) :日本内科学会認定医、日本透析医学会専門医、日本腎臓病専門医、医学博士 
※原田 修治(循環器内科):日本内科学会認定医、日本医師会産業医
※横山 敬史(消化器内科):日本内科学会総合内科専門医、日本消化器内視鏡学会消化器内視鏡専門医、
             日本消化器病学会消化器病専門医
※高木 規夫(血液内科)
※越村 仁一(神経内科) :日本内科学会専門医

外科

※深田 伸二:日本外科学会専門医・指導医、日本乳癌学会認定医、日本消化器病学会消化器病専門医、
       日本大腸肛門病専門医、日本消化器外科学会専門医・指導医
       日本消化器外科学会消化器がん外科治療認定医
※竹之内 靖:日本外科学会専門医、 日本消化器外科学会専門医・指導医、 
       日本消化器外科学会消化器がん外科治療認定医、マンモグラフィー読影医
※宇野 雅紀:日本外科学会専門医、 日本消化器外科学会専門医、 日本消化器外科学会消化器がん外科治療
       認定医、日本がん治療認定医
       日本消化器病学会消化器病専門医
※中島 正彌:日本外科学会専門医、下肢静脈瘤血管内レーザー焼灼術実施医・指導医、
       麻酔標榜医、脈管専門医
※渡邉 博行:日本外科学会専門医
※岡田 明子:日本外科学会専門医、 日本乳癌学会認定医、 日本消化器外科学会消化器がん外科治療認定医、
       マンモグラフィー読影医、 JABTS乳房超音波読影認定医A判定

脳神経外科

整形外科

小児科

※高橋 秀明:日本小児科学会専門医
※山本 光章:日本小児科学会専門医

皮膚科

※稲葉 浩子:日本皮膚科学会専門医

耳鼻咽喉科

※岩垣 俊憲:日本耳鼻咽喉科学会専門医

泌尿器科

※三井 健司:日本泌尿器科学会専門医・指導医、 日本がん治療認定医機構暫定教育医

リハビリテーション科

※岩田 欣造:日本医師会認定産業医、日本温泉気候物理医学会温泉療法医、日本脳神経外科学会専門医

婦人科

※黒土 升蔵:日本産科婦人科学会指導医・専門医、日本人類遺伝学会・日本遺伝カウンセリング学会
       臨床遺伝専門医、日本産科婦人科内視鏡学会腹腔鏡技術認定医、
       日本がん治療認定医機構認定医、日本麻酔科学会認定医、母体保護法指定医

麻酔科

※中川  隆:日本麻酔科学会指導医・専門医、日本救急医学会指導医・専門医、日本蘇生学会指導医、
       日本集中治療医学会専門医、社会医学系専門医協会指導医・専門医、
       日本呼吸療法医学会専門医、日本航空医療学会指導者、日本医師会認定スポーツ医、
       日本医師会認定産業医

 

【上級医】

内科

篭谷 泰代(循環器内科) :日本内科学会認定医
安藤 萌名美(循環器内科):日本内科学会認定医、日本循環器学会専門医
佐藤 健太(呼吸器内科) :日本呼吸器内視鏡学会気管支鏡専門医、日本結核病学会認定医
岩崎  仁(腎臓内科)
松田 宜賢(消化器内科) :日本内科学会認定医
田中 淳一(内科)    :日本内科学会認定医

整形外科

坪田 貴子

眼科

佐藤 京子

 

 

 

基本理念

私たちは、小さいからこそできる
「コミュニケーション日本一の病院」を実現します。

★3つのコミュニケーション

  1. 顧客コミュニケーション
    患者さんはもとより、市民の皆さんのニーズをしっかりと受けとめ、適切な情報を提供し、人間味豊かな医療・予防サービスを実践します。
  2. スタッフ間コミュニケーション
    自らの専門性を最大限に発揮しつつ、互いの垣根を越えて協力し、病院全体が一つのチームになって、患者さんのために、質の高い医療を実践します。
  3. 地域連携コミュニケーション
    地域の医療機関、介護福祉施設、行政などと連携し、一体となって、市民の皆さんが、健康で安心して暮らせる地域社会を実現します。

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基本研修スケジュール(例)

1年次 内科
(24週)
救急部門
(4週)
小児科
(8週)
外科
(4週)
麻酔科
(8週)
(4週は救急に
充当させる)
選択科目
(4週)
2年次 選択科目
(8週)
地域医療
(4週)※1
選択科目
(8週)
産婦人科
(4週)※2
選択科目
(12週)
精神科
(4週)※3
選択科目
(12週)

必修科目:内科 24週以上、救急部門 12週以上
      地域医療・外科・小児科・産婦人科・精神科 各4週以上
      一般外来研修は内科・外科・小児科で並行研修により4週以上
      ※救急部門は4週間まとまった研修を行い、2年間を通して週1回程度の
       宿日直で12週以上の研修とする
病院必修科目:麻酔科 4週以上
        ※4週間を上限として救急の研修期間とすることができる
選択科目:内科、外科、小児科、眼科、耳鼻咽喉科、皮膚科、泌尿器科、整形外科
      脳神経外科、放射線科、婦人科、3次救急(※4)
※1 地域医療:市内診療所、へき地医療(知多厚生病院)で研修
※2 産婦人科:半田市立半田病院で研修
※3 精 神 科:大府病院で研修
※4 3次救急:中共病院で研修

 

 

令和2年度募集要項

募集人員:3名(予定)
 ・選考日(予定):8月2日(金)、7日(水)、8日(木)、21日(水) 
  ご都合が悪いようでしたら、ご相談ください。(だたし、土日祝日、8月第2週は除く。)

 ・選考方法:面接
 ※大学の最寄駅から当院までの交通費はお支払いします。
 ※お支払額は、大学の最寄駅から名古屋駅まで、空路以外の一番料金の安いルートで計算した額となります。
 ※名古屋駅から常滑駅までの電車代は片道660円となります。常滑駅から当院まではバスで片道220円となります。
 ・提出書類:研修医申込書 研修医申込書(様式)
       履歴書、成績証明書、卒業証明書又は卒業見込証明書、健康診断書
 ・問合せ先(病院見学も同じ)
       〒479-8510 愛知県常滑市飛香台3丁目3番地の3
       常滑市民病院 管理課 中村 
       Tel 0569-35-3170 Fax 0569-34-8526
       E-mail byoinkanri@city.tokoname.lg.jp

待 遇

【給与】  1年次:年収約740万円 2年次:年収約890万円
   ※基本給、賞与、当直手当等を含む
   ※当直は月に平日3日、休日1日行うと想定
【身分】  任期付職員
【福利厚生】  共済組合加入、雇用保険加入、医師賠償責任保険加入
【休暇】 有給休暇 1年次:10日、2年次:11日、年末年始 12月29日~1月3日
【その他】  学会への出張可能

 

病院見学

 随時受付中 (土・日・祝日・年末年始12月29日~1月3日は除く)
 まずは見学に来て、当院の雰囲気を感じ取ってください。
 大学の最寄駅から当院までの交通費はお支払いします。
 ※お支払額は、大学の最寄駅から名古屋駅まで、空路以外の一番料金の安いルートで計算した額となります。
  名古屋駅から常滑駅までの電車代は片道660円となります。常滑駅から当院まではバスで片道220円となります。
 <問合わせ先>
      〒479-8510 愛知県常滑市飛香台3丁目3番地の3
       常滑市民病院 管理課 中村 
       Tel 0569-35-3170 Fax 0569-34-8526
       E-mail byoinkanri@city.tokoname.lg.jp

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