常滑市における地下水汚染に係る届出について(続報)

 旧常滑市民病院で判明した土壌・地下水汚染について、常滑市病院事業管理者が地下水のモニタリングを実施したところ、新たに敷地境界付近の井戸でふっ素及びその化合物による地下水汚染が判明したことから、敷地外へ地下水汚染が拡散した可能性があるため、県民の生活環境の保全等に関する条例(平成15 年愛知県条例第7号。以下「条例」という。)第40 条第1項に基づき、愛知県に届出しました。
 調査内容や調査結果、また今後の対応に関する続報です。下記リンクをご覧ください。

 

愛知県記者発表資料(外部リンク)>>旧常滑市民病院 記者発表資料