病院概要

所在地

OLYMPUS DIGITAL CAMERA
所在地 479-8510
愛知県常滑市飛香台
3丁目3番地の3
敷地面積 43,941.15㎡
延床面積 22,130.79 ㎡(病院棟)
病床数 267床

 

教育指定

日本内科学会認定医制度教育関連病院、日本消化器病学会認定関連施設、
日本循環器学会認定循環器専門医研修施設・研修関連施設、
日本腎臓学会研修施設、日本外科学会外科専門医制度指定修練施設、
日本乳癌学会専門医制度関連施設、日本整形外科学会専門医制度研修認定施設
日本泌尿器学会専門医教育施設、日本眼科学会専門医制度研修施設、
日本耳鼻咽喉科学会専門医研修施設、日本病理学会研修登録施設、
日本がん治療認定医機構認定研修施設

その他:主要設備

医療安全管理加算施設、日本静脈経腸栄養学会・NST(栄養サポートチーム)稼動施設

診断

  • X線CT装置(128列)
  •  ―3Dワークステーション
  • MRI装置
  • 血管連続撮影装置(アンギオ)
  • 乳房X線撮影装置
  • 超音波診断装置システム
  • 心電図自動診断システム
  • 自動分析装置
  • デジタルX線画像処理装置
  • X線骨密度測定装置
  • 眼底カメラ(OCT付)
  • 内視鏡用超音波観測装置
  • 上部消化器ビデオスコープ
  • 大腸ビデオスコープ
  • 気管肢ビデオスコープ
  • 胆道ファイバースコープ
  • パノラマX線撮影装置
  • 筋電図誘発電位検査装置
  • 皮膚灌流圧測定装置
  • 肺機能検査装置
  • 血圧脈波検査装置

治療

  • 体外衝撃波結石破砕装置
  • 光凝固装置
  • 網膜硝子体手術装置
  • 超音波白内障手術装置
  • 緑内障治療用レーザー装置
  • 手術用顕微鏡
  • 紫外線照射装置
  • TPSドリルシステム
  • エネルギープラットフォーム
  • Elvesレーザー
  • 超音波手術装置(キューサー)
  • 超音波手術システム
  • 麻酔記録システム

その他

  • 血液浄化センター
  • リハビリテーションセンター
  • クリーンルーム
  • CCU
  • 健康管理センター

沿革

昭和34年 5月 開院  病床数(一般132床、結核56床)
昭和36年12月 伝染病棟開設30床  計218床病院増改築工事完成
昭和45年12月 病床数349床(一般258床、結核64床、伝染27床)
昭和52年 4月 リハビリテーション棟完成開設
昭和56年11月 検査棟、X線棟及び電気棟完成、移転
昭和57年 2月 血管連続撮影装置(アンギオ)設置 RIシンチレーションカメラ設置
昭和58年 2月 伝染病棟廃止、病床数340床
昭和58年 3月 手術室増築完成、移転
昭和60年 3月 人工腎センター完成(20台)
平成 3年 1月 結核病棟廃止 病床数300床
平成 6年 1月 MRI棟建設工事
平成 7年10月 中央処置室完成
平成 8年11月 迅速検査システム設置
平成10年 1月 RI施設等改修工事完成
平成10年12月 新外来棟増築工事完成
平成11年 7月 外来診療棟改修工事完成
平成11年12月 体外衝撃波結石破砕装置設置
平成12年 1月 デジタルX線画像処理装置設置
平成12年10月 網膜硝子体手術装置設置
平成14年 8月 乳房X線撮影装置設置
平成16年 1月 液体酸素供給装置取替
平成16年 5月 第二電源配線工事
平成17年 3月 デジタルX線TV装置設置
平成17年10月 エレベーター1号機改修
平成18年 3月 MRI装置取替、胎児監視装置設置、関節鏡手術システム設置、
総合血液学検査システム設置、外来駐車場増設
平成18年 6月 CT装置取替
平成18年 9月 手術室空調機改修
平成19年 3月 新生児用無呼吸モニター設置、X線一般撮影装置設置、
上部消化管汎用ビデオスコープ(経鼻)設置
平成19年 9月 エレベーター3号機改修
平成22年12月 エレベーター4号機改修
平成23年 8月 骨密度測定装置設置
平成23年12月 CT装置(128スライス)取替
平成25年 3月 地域医療再生計画に基づき病床数 270床
平成25年 4月 地方公営企業法の全部適用を実施
新たに病院事業管理者を置く(院長が兼務)
平成26年10月 産科の廃止

施設基準等に係る届出の一覧

こちらをクリックしてください。